少林寺拳法連盟本部、石井先生と秋元先生の演武です。

管理人(八木橋正覚)が東京大塚時代には、
「自分たちが何を表現しようとして、演武したいのか?」

ということを考えなさいと、石井先生に言われていました。

「少林寺拳法の演武」はやろうと思えば、
うわべだけの派手さを追及することもできます。

「バシバシ」と腕が腫れ上がるくらいに
ガチでやることもできます。

「カミは細部に宿る」という言葉を
どこかで聞きました。

「武」の要素が表現できるようになるためには、
細かいとこに気づけることが必要なのではないでしょうか。

「自分たちがどんなところにこだわっているのか」を
うちわだけではなく、外にも発信していけるように

管理人は「少林寺拳法」をつづけていきます(^_-)-☆