この動作を「ウルトラ・ワンツー」と命名しました。

 
「初代ウルトラマン」オープニング曲の
「タンタカ、タカタン」のリズムと同じです。

 


 
「ジャブには、3種類ある」と、総合格闘技道場で教わりました。

 
この3つの動作を組み合わせると、

「ワン…、ワンツー。わわツー」になります。


 
1つ目のジャブは、「フェイント」のジャブです。
このジャブによって、相手との「キョリを図る」ことができます。

 
2つ目のジャブは、「ワンツー」を出す際の「ワン」のジャブです。
このジャブは、相手との「キョリを詰めながら」打ちます。

 
3つ目のジャブは、「わ・わツー」の「わ」のジャブです。

この「ジャブ」は空中に浮いている間に打ちます。

 
 
 
この「ワン…、ワンツー。わわツー」の動きを永遠に繰り返すことで、

 
基本の「基礎」が身につき、応用することで、
「わツー」のパターンが無限に増えます。