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ラフ画のままで提出できるのは、一種の才能のようです。



質より量を重視して出すことを習慣化できるようになると、量から質への転換が可能になります。

未完成の段階でもいつでも修正できるのだから、提出する勇気が重要です。



提出してしまえば、それが勝利につながるのです。



ラフ画のまま提出するのは、普通の人には難しいことですよね?(笑)



ショウガクの少林寺拳法編「連続漫画」(おまけ)

 

そういえば、Amazon Fliptoonというサービスが始まったようですよ。



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白い道着と黒帯の二人が、体育館で間合いを詰め、攻防から投げ・受身へつなぐ演武です。

構え、接近、受身の場面を使い、スピード感のある1ページにまとめます。

素材の構えと接近場面を軸に、目元のアップと受身を組み合わせています。

木の床や白い十字の目印、周囲の拳士も残し、大会演武らしい緊張感を出しています。

演武フレームをもとに、迫力のある白黒漫画カットを作りました。

構え、鋭い攻防、受身を組み合わせ、二人の緊張感とスピードを描いています。

 

同じ白黒漫画のタッチで、まず追加の3枚を作ります。「間合いと構え」「接近する攻防」「受身と残心」と場面を変え、元の演武フレームを参考に描きます。

1枚目「間合い」ができました。

続いて、踏み込みと腕が交差する瞬間を大きく見せる、攻防のページを作ります。

  

2枚目「交差する一瞬」もできました。

3枚目は受身のフレームを中心に、動きの大きさと、その後の静かな構えを対比させます。

追加3枚のうち、構えと攻防の2枚が完成しています。最後の受身のページを生成中です。完成した画像は、まとめて保存できる形でも用意します。

同じ白黒タッチで、追加3枚・計14コマを作りました。

– 「間合い」

– 「交差する一瞬」

– 「受身、そして残心」